2017/07/27

マスコミに巣食う反日の在日

私が毎日楽しみに読んでる「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」(メルマガやけど、ブログでも読めます)で、ちょっとした議論がありました。
このところの異常な偏向報道を受け、読者から「”マスコミを装った政治団体“はこれに味を占め、マスコミの“政治活動”はますます冗長することでしょう。」と投稿があり、それに対し「トランプ大統領は左翼マスコミをフェイクと断言して果敢に戦っています。安倍晋三首相も朝日、毎日、東京新聞やテレビはフェイクと断定して、真っ正面から勝負を挑めば、支持率なんぞ、すぐに70%台を回復すると思いますよ。」と宮崎さんが答えてはりました。
さらに今日の宮崎さんのメルマガの読者投稿では、「マスコミ各社は「在日」あるいは「帰化した元在日」によって「背乗り」され、従って日本の世論は「在日」または「元在日」によって「背乗り」されていると言えるでしょう。」、「我ら国民がこれらの「背乗りマスコミ」から影響を受けることのないよう、「背乗り」を宣伝すると同時に、マスコミ各社から在日を排除する手段を考えなければならないと思います。」という投稿がありました。
テレビ局にいる人をそうそう簡単に追い出したりできるんかいな、と思うてたんですが、実は「余命三年時事日記」では既にもう、ほとんどの反日マスコミの中の個人まで特定して、告訴、告発作戦を展開してはります。この「余命」ブログは前にも書きましたが、アフィリエイトや有料メルマガ、情報商材などのような営利事業ではなくて、「目的ブログ」とされています。目的とはずばり、反日朝鮮(韓国)人の排除のようです。
今、何か潮目が変わってきていると考えてるのは私だけではないと思います。このところの異常な「安倍降ろし」、「もり・かけ『問題』」についてのなりふり構わぬ偏向、無視報道は、逆に言えば敵方(!?)の焦りなんかな?と。
まあそれも希望的観測、現実にはある日突然朝日新聞がなくなったりするわけではないからなあ、とため息の毎日です。
で、ここで蓮舫さんの辞任のニュースが飛び込んできました。
いよいよなんかな、、、、?

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